茶道体験と丁寧に生きる

 茶道体験

大橋先生のお点前を拝見したのはいい経験になりました。茶道をするのが初めてだったので素晴らしい文化体験になりました。ですが、「一期一会」は茶道を象徴する言葉なのでこれからも参加する茶道の機会も一生に一回しかない体験とします。茶道をする時間があまり無かったが、その短い間飲んだ抹茶と食べた菓子はおいしかったです。苦い飲み物はめったに飲まないのでこの濃い抹茶がおいしく感じ殿にびっくりしました。大橋先生のおかげでこの体験ができたので本当にありがとうございました。

丁寧に生きる

私にとって丁寧に生きることは自分の命に「価値」があるように生きることです。人の生きられる日々は限られているから、毎日を大切に、そして感謝することが大事だと思います。私も毎日が特別になるように新しいことを組み込めるのに頑張っています。例えば、違う道路でスーパーから帰ったり、新しい料理を作ったり、新しい映画や本を読んでいます。


Comments

  1. 「違う道路でスーパーから帰ったり、新しい料理を作ったり、新しい映画や本を読んでいます。」菊田さんの考えは面白い考えです。これを試してみたいです。

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  2. よく苦い飲み物を飲んだら、さらに苦い飲み物の余韻を楽しめます。よかったら、お茶をもっと飲みましょう。

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